私の作品づくりのとっかかりは
フライヤーの写真撮り
このまだ言葉になり切らない作品の内容を
いつもきいてくれてるのが
今回もとってくれた宇人さん。
私の言葉は、ときとして人の理解できない言葉となるので
それをきく人間は大変な事とおもいます。笑
明け方まだ日が昇る前にに車でむかえにきてくれた車中での会話
宇人さん『今回はどんな風にしたいの?』
Junko『え〜とね葉っぱと水と風と光と者と物と間にあるものが水蒸気で。。。
そういうもののあいだにあるもの。。
云々カンヌン。。。』
途中で我に帰り
『死んでるみたいないきてるみたいなカラダがとりたい』
言葉ははっきりしてるけど
このオーダーもきてます。
水に浮かんでる図はあたまにあったけれど
あんな風にとれるとは想像してませんでした。
いつも、こうして撮影にのぞむと ミラクルが起こるんです。
トップ画像は、上野の森のフライヤー撮影のときのもので
体が透けるようなものがとりたい と思って伝えて
でも
半分 無理だよね〜って思いながら、、
結果
透けました。
他にもいい写真あったんですよ〜
おみせできてないのが残念です。
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